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インナーマッスルは自分で鍛えられる?

ilm19_ab02018-s.jpg骨盤を支えている大腰筋(インナーマッスル)を鍛えることが自分でできれば、姿勢が良くバランスのとれたスタイルを手に入れることができます。

大腰筋は上半身と下半身を支えている筋肉で、背骨や骨盤を支えています。

この大腰筋が鍛えられていないと猫背になったり、内臓が下がってきて下腹部がポッコリ出てきてしまい、太りやすい体になってしまいます。

では、自分でインナーマッスルを鍛える方法はあるのでしょうか。

◆もも上げ
立った姿勢で太ももを交互に上げます。この時、姿勢が悪くならないよう背筋はきちんと伸ばしたまま、太ももは床と水平になるようきちんと上げます。

◆腹筋
横になってする腹筋が一般的ですが座った姿勢で腹筋する方法です。椅子に座り背筋を伸ばします。手は椅子の横をを掴みます。おへその奥を意識しながら両膝を床と平行になるように上げ、数秒キープしてゆっくりおろします。

◆お尻歩き
両足を伸ばして床に座り、上体をひねって前進します。10歩前に出たら10歩後退して元の場所に戻ります。

このように自宅で簡単にインナーマッスルを鍛える方法があります。

またコアリズムも効果があり、インナーマッスルを鍛えるだけでなく体が引き締まり、くびれができてきます。タレントのくわばたりえさんがコアリズムでダイエットに成功コアリズムして話題になりましたよね。

コアリズムはラテンダンスをベースに作られたエクササイズダンスで、腰を左右に振ったり左右に振ったりと腰を中心に動かすダンスです。

ヨガやピラティスもインナーマッスルを鍛える効果があります。動きは緩やかですが、じっくりインナーマッスルに働きかける動作でいなーマッスルを鍛えるのに効果があります。

エクササイズやストレッチの他に、インナーマッスルを鍛える手助けになるインナーも販売されています。普段の生活でちょっとした空き時間を利用してエクササイズしたり、気軽に履けるインナーを履いたり、自分でインナーマッスルを鍛える方法はいろいろあります。


インナーマッスルを鍛えることで基礎代謝が上がり痩せやすい体を作ることができます。本やインターネットでインナーマッスルを鍛える方法はたくさん紹介されていますので、自分が長く続けられる方法を探してみてはいかがでしょうか。

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